郵政民営化のはやわかり

大手行・新人雇用で攻め 新卒2000人超、初任給を増額

大手銀行は、バブルはじけた後、銀行破たんに大量の税金を投入し、ゼロ金利の中、貸出金利は高いままで、大幅な利益をほしいままにし、やっと立て治ったと思ったら、今度は「攻め」に出てきました。

大幅に採用人数を増やし、初任給をあげて、新人を獲得しようとしてます。

大量の税金を投入している時代も、自分たちの給料を下げることなく、甘えた構造のまま進んできた感があります。

今回の強気な施策は、将来を見越した戦略的プランに基づいてのことでしょうか??

 
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posted by 郵政くん at 15:55 | Comment(22) | TrackBack(0) | 就職・転職の話題

セミナーで再就職支援

子育てや介護などで仕事を辞め、再び働こうとする人をサポートするセミナーが鹿児島で開かれる。

再就職をしたいという人をどんどん企業に雇って、労働力不足を補って経済発展に貢献してほしい。

企業へのお願いとして、非正社員の採用はこれ以上増やさないでほしいのと、給料格差を広げないでほしいと思います。

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タグ:再就職支援
posted by 郵政くん at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職・転職の話題

県、退職職員の再就職支援 一元管理、透明性も確保

公務員の天下りが止まらない。その対策として再就職を支援する人材センターを設立する県がふえている。

いつも疑問に思うのは、「一般市民と同じように、既存のハローワークではいけないのだろう??」

新たに人材センターを設立すればその運営にも費用がかかり税金が使われるのには納得いかない!

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posted by 郵政くん at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職・転職の話題

はなわさんも登場 ドラクエ制作会社が学生説明会

今年の就職市場は売り手市場で、各社人材集めに工夫を凝らしてるよです。

ドラゴンクエストで知られているレべルファイブ社は芸人を呼んで、人集めと仕事の紹介をわかりやすく説明している。

しっかり自分に合った仕事を見つけてほしいものです。


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<入社式>「日本一早い式」を断念 ファーストリテイリング

ユニクロで有名なファーストリテイリングは例年3月初旬に入社式を行い、研修を経て4月には赴任先で即戦力を狙っていた。

しかし、学生からの不満も多く今年は4月に行うことになりました。

僅か1か月を焦って使っても大きなメリットになるとは思えないし、最後の休みを有効に使う方が、結果的にはためになると思いますが、いかがでしょうか?

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posted by 郵政くん at 15:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職・転職の話題

大学3年生ホクホク就活 来春採用早くもピーク

今年の就職活動は例年より早いそうです。昨年採用人員に満たなかった企業などが早めに募集を開始しているからだそうです。

ここ10年間で一番売り手市場で、学生に有利とされていますが、人材を求める企業も即戦力を探しているので、そんなに甘くはないでだろう。

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<介護従事者>74%が腰痛、39%は「悪化」

現在の高齢化社会を支える介護従事者は大変ありがたい存在です。
年老いて、体が不自由になったり認知症になった人の介護は、身うちでは限界があり、プロの介護従事者に」お願いするしかありません。

しかし、多くの介護従事者は、腰痛に悩まされているのが現状です。
できるだけ早くリフティングの機械の普及が望まれます。


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posted by 郵政くん at 21:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職・転職の話題

中学生に起業の「心得」 NPO法人代表らがワークショップ

日本人は起業する人が欧米に比べて少ないと言われています。確かに会社を起こすにはそうとうの覚悟と勇気がいることですが、大事なことは、世の中のため、お客さまのためになると言う精神を、しっかり叩きつけておきたい。

昨年来、企業の偽装問題が後を絶たないのは、そう言った基本を忘れているからではないだろうか。



(gooニュース 2008年1月23日(水)10:13より)
 起業家の精神を学ぼう‐鹿児島市内の2つの中学校で、特定非営利活動法人(NPO法人)が中学生に起業の「心得」を指南するワークショップがあった。

「身近に起きた困ったことを解決するには、どうすればいいか」。現実的な問題から生まれた起業を例に、中学生たちは、自ら発想しチャレンジすることの大事さを学んでいた。
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posted by 郵政くん at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独立・起業の話題

若手キャリア 省庁超え研修

現在、各省庁は縦割り社会で、隣の省でどんな問題が起きているかなどを知ることも無いため、多くの無駄や不合理が起きている。

このたびの研修が根付き、各省の良好なコミュニケーションがはかれ、効率のよい、一体感のある仕事をしてほしいものです。


(gooニュース 2008年1月14日(月)03:06より)
人事院は13日までに、中央省庁の幹部候補であるキャリア官僚(国家公務員I種)のうち、採用から3年目の全職員を対象にした合同研修を平成20年度から始めることを決めた。省庁の縦割りを超えて人材育成するのが狙い。

 20年度は100人程度を一グループとして7、8月に4回に分けて実施。埼玉県入間市の人事院公務員研修所に2泊3日の日程で合宿し、各職員が直面している行政課題などをグループ討議する。幹部職員の不祥事が相次いで発覚していることを受け、公務員倫理についても議論する予定。

 これまで人事院による研修は、各省庁の課長や係長らを役職別に集めて行うのが一般的で、同期の一斉研修は採用時の初任研修だけだった。人事院の研修責任者は「同期の存在は特別。公務員になったときの初心を呼び起こす機会を提供したい」としている。民間企業への転職など若手官僚の早期退職の防止効果も期待しているという。

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賞与考慮し退職、実際は4割 転職経験のある若手社員

誰しも退職する時期はボーナスをもらってからと思うのは人情だと思います。新たな会社に行くのに空きの期間もあるでしょうから、少しでもお金は必要です。

しかし、いざ退職を実行となるとそうは行かないようですね。ボーナスは働いた期間への支払いなのですから、もらうのは当然のことなのですが、やはりそこは日本人気質なのでしょうか。。。


(gooニュース 2008年1月9日(水)08:06より)
 インターネット関連企業の若手社員の約9割が「退職するならボーナスをもらってから」と考える一方、実際の退職時にボーナス支給後となるよう意識した転職経験者は約4割にとどまっていることが9日、ネット転職サイト「イーキャリアプラス」(東京)が実施した意識調査で分かった。同社は「ボーナス後を意識した転職者は意外と少ない数字だったが、中には支給されてから転職先を探す人もいるのではないか」としている。
タグ:賞与 転職
posted by 郵政くん at 18:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職・転職の話題

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