賞与考慮し退職、実際は4割 転職経験のある若手社員 郵政民営化のはやわかり

賞与考慮し退職、実際は4割 転職経験のある若手社員

誰しも退職する時期はボーナスをもらってからと思うのは人情だと思います。新たな会社に行くのに空きの期間もあるでしょうから、少しでもお金は必要です。

しかし、いざ退職を実行となるとそうは行かないようですね。ボーナスは働いた期間への支払いなのですから、もらうのは当然のことなのですが、やはりそこは日本人気質なのでしょうか。。。


(gooニュース 2008年1月9日(水)08:06より)
 インターネット関連企業の若手社員の約9割が「退職するならボーナスをもらってから」と考える一方、実際の退職時にボーナス支給後となるよう意識した転職経験者は約4割にとどまっていることが9日、ネット転職サイト「イーキャリアプラス」(東京)が実施した意識調査で分かった。同社は「ボーナス後を意識した転職者は意外と少ない数字だったが、中には支給されてから転職先を探す人もいるのではないか」としている。
タグ:賞与 転職
posted by 郵政くん at 18:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職・転職の話題
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